うちの近くのホテルのレストランで出版社の方とランチミーティング。

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ビュッフェスタイルなので、まずは食べすぎました。

編集者の方は、独立して1年くらいしたころから

色々相談に乗ってもらっている私より年下の男性です。



彼のキャラクターなのでしょうかね?

ばりばり関西弁で、堅苦しさが全くないので、

自由におしゃべりさせてもらっています。

若いのに妙に落ち着いています。

今日は5時半に目が覚めたようです。



安心して話せるので、ここ1年は、二人目のコーチとして、

私が勝手に任命させてもらい、隔週でコーチングも頼んでいます。



小冊子の「ひとみずむ」シリーズも助言を頂いたり、

構成のアドバイスなどをお願いしています。

コーチングのフィードバックシートでは、いつも企画案を送ってくれます。

これは、コーチ以上なサービスで助かっています。



私もそろそろ本について考えてみようかなと思っています。

まだ、企画にもなっていない段階ですから

とりあえず、どんなテーマがあるのか?というところから話しています。



独立してから、出版の話は何度かなったことがあり、

『かないずむ』を書いた時も、ある出版社からいいといわれ、

世の中に求められていそうな「応援される人」というテーマで

書いてみてはどうか?とか、色々助言頂いたり・・・


でも、テーマがあって、それについて書いてくださいと言われると

なんだか、無理やり絞り出した感がして、なんかいやだったので

出版の話に関しては、2年くらい考えないようにしていました。



しかし、今年になってHPも新しくしたりして

自分的に文章がニュートラルにようやくなってきたし

自我を消して、相手にとっていいものという風に考えられる

マインドが育ってきていると感じているので、

自分にスタートOKが出せるようになりました。



とりあえず相談段階。

ラウンジでのミーティングもいいのですが、

遊びながらミーティングしたらいいアイデアがでそうな・・・

次回、ディズニーランドでミーティングとか面白そうだな・・・。