2011年は、映画館へ結構行きました。
今日は、見逃してしまったもの、
『恋とニュースのつくり方』DVDを鑑賞しました。
『きみに読む物語』のレイチェル・マクアダムス主演
というところもとても気になっていて。



久々に、どったんばったん&サクセスストーリを観た気がします。
TVプロデューサーの28歳女性が、視聴率の悪い番組を担当することになり、
出演者交渉から、番組の制作まで、様々な困難にぶち当たって、
突破していくストーリーです。
こういうのも、たまにはいいですね。

レイチェル・マクアダムスの表情がほんとにキュート。
ヘアスタイルも、場面に合わせて色々と変わって、
ずっとレイチェルを観ていたくなる映画でした。笑



゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆
そして、2010年後半〜2011年に観た映画で
私的に心に残ったもののランキング発表です!

1位『英国王のスピーチ』


2位『バーレスク』


3位『食べて、祈って、恋をして』


4位『ベスト・キッド』


5位『八日目の蝉』


6位『ヒアアフター』


7位『悪人』


8位『ソーシャルネットワーク』


9位『告白』



上の3つはDVDも購入したいところです!
『食べて、祈って、恋をして』と『ヒアアフター』は、
けっこうスピリチュアル要素も満載です。

『ベスト・キッド』は、じわじわいいんですよね。
メンターの金井さんも「いいよねぇ」と言っていました。

『バーレスク』は思い出すだけでも興奮です。
『ソーシャルネットワーク』もそうですね。
夢をかなえる系の映画でしょうか。

『八日目の蝉』、『悪人』、『告白』は、ずっしりときすぎて、
もう一度観るのにはちょっと覚悟がいるかもしれません。

『英国王のスピーチ』は、世間からの評価も高いですね。
私的には、「聞く仕事」をしているので、セラピストと英国王との
やりとりが、とても勉強になった部分もありました。

『英国王のスピーチ』と『バーレスク』は、
そう言えば、2回も劇場で観たほどでした!
『食べて、祈って、恋をして』は、DVDで2回&小説も読みました。

映画はいいですね。