“A child's imagination”

A white bath towel has changed a wedding dress.
A bottle of perfume has changed a glass of strawberry juice.
A jewelry box has changed a lunch box.
A blue glass has changed a Ferris wheel.
A reclining chair has changed a first-class seat.

A child's imagination can take you 'any' place.

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3つ目の英語の詩ができ上がりました。
先生のチェックが入っているので、ネイティブ的にこれでOKのようです。

実際の姪っ子とのやり取りを詩にしてみました。
実物が見えていないのに、そういうことになっているから、
最初は、ついていくのが大変でしたが、心の目、鍛えられました。

おかげで、『星の王子さま』の帽子の絵にも、
大人の解釈をしない大人になったと思います。(笑)


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英会話に通い始めて3か月目となりました。
よく、3か月したら慣れるとか、そんなことも言いますが、
どうだったのかと振り返ると…。


まずは、自分が何がダメなのか? がはっきりしたことが、
本当によかったなと思えるところです。

とくに話すときの迷いとして、

仝貊
∩蠶函簡単な感想を述べるやり取り。
4Щ
げ渉衙
that節

がありましたが、そのあたりがクリアになりつつあると、
話すことへの抵抗感も減ってきた気がします。

そして、かなりゆっくりではありますが、自分の言いたいことを
どうにか話している自分がいます。(笑)
これは、慣れだろうな・・・・と思える気持ちは持てるようになりました。
そこで、こんな本を買ってみました。




レベルとしては、中学生。
だけど、間違える。(笑)

ひたすら英作文。
それも紙に書くのではなく、口からのアウトプットが目的。

紙に書くのと、口からそのままアウトプットするのと、
脳味噌の回路が違うようで、困ってしまいます。
だけれども、簡単すぎるところで間違えるというショッキングさで、
恥ずかしさのあまり、(笑)2度と間違えにくくなるように感じています。


ベットの脇に置いて、毎日読み始めました。
思えば、こんな英作文トレーニングしたことなかったなぁなんて。
つぎの4か月目の自分を楽しみに、続ける気満々です。


それにしても、15年前にも英会話へ行ってましたが、
全く上達しませんでした。

全然、勉強の取り組み方が違う自分に、
人生の捉え方そのものの変化も感じています。
ほんと、別人です。


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追記:こちらのポエムの文法について、メッセージを頂きましたので、
こちらに返答いたします。

Q:毎日楽しく拝見しています!ところで 昨日の記事のポエムですが、この場合changeのあとにintoはいらないんでしたっけ。超文語体の先生についていたので、古い表現なのかもしれませんが。。

A:ネイティブの先生のチェックを受けているので、OKかと思います。
また、詩なので、意外と何でもありのようです。
以前書いた詩についても、本来ならwhoをいれるところがありましたが、
詩だから省略してもOKと言われました。