いつでも衝動的に旅が決まってしまいます。「編集や脚本」。そんなキーワードが自分の中から出てきたので、好きな映画監督、ウディー・アレン先生の生まれた街、ブルックリンへ行ってみようと思い立ちまして、先ほどNY航空券をGETしました。もしかしたら、スイス旅行の日程が後にずれるかもという話もでてきたので、6月末に、まずはひとり旅です。

 基本いつでも自由なので、適当な日程をANAで調べていたら、なんでこの日程の組み合わせだけ、6万くらい違うの?! というのを見つけてしまいまして、それにしたところです。
 15年前くらいに、ちょこっとだけブルックリンを散策しただけで、宿泊とかは全く初めて。あれから、ブルックリンが舞台の映画もいろいろと出てますし、かなりオシャレな地区になったのかなと。

 最近はずっとヨーロッパばかりでしたので、実にNYは10年ぶりです。でもブルックリンに泊まる予定です。ホテルも探していたら、ホテルでなくて5部屋しかないB&Bで、内装がツボのものを見つけました。

無題

 口コミサイトを見ると、そこのホストがとてもいい人らしいので、ホテルとは違うコミュニケーションも楽しめそうです。相変わらず決定が速すぎますが、魚座の星占いによると、「21日はちょっと面白いです」と書いてあったので、その前日ということで、星の動きにのってみたということです。